早寝早起きについて

ヨーロッパ系の会社(北欧系)に勤めているのも
あってか、最近、早寝早起きの習慣について思うことが有りました。

たまたま我が家は私の出勤時間に合わせて
早起きさせなくてはならずベッドタイムが早いのですが

良く、欧米社会の子供達の夜は早くドイツなんかは
17時台にご飯を食べさせ18時台にはお風呂にベッドタイムの
準備が始まるとか。

早いお家は小学生までは18時台が就寝時間とか。

子供の成長ホルモンの分泌が盛んになる
22-2時のゴールデンタイムに間に合えば
私的には早寝に拘らなくても大丈夫かな~なんて

欧米社会、特に北欧は就寝時間が早いのは、
恐らく、私の出した結論はずばり、日光浴できる時間が短いのでは?

です。

一時期、外国に住んでいたことがあるのですが、
東南アジア辺りでは小さな子供も20時前後に
ナイトマーケットに顔を出して、ウロウロちょろちょろと
家族でとても楽しそうな風景を見かけました。

或いは深夜に近い時間にママに連れられて
小学生低学年ぐらいの子供がサウナに来ていたり…。

20時以後に頻繁に小さな子供を繁華街で
見かけることに独身&子育て経験なしの当時の自分は
違和感があったのですが、

今思えば、暑い地域の人々は子供も同じく、
比較的涼しい朝か夜しか活動のしようが無いん
ですよね。

東南アジアって本当に熱いです。しかも国や
場所によっては一年中。

しかし、ヨーロッパの皆様は
大人も太陽の出ている時間に帰りたがるので
こっちは仕事になりません。

ま、起きる時間に合わせてベッドタイムに
間に合わせられればと思うのは私だけでしょうか?

子供の睡眠って奥深いですよね。

以上、夜泣きに付き合っているママの
独り言です。
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